Re: “ハドソン川の奇跡”に『自慢も感動もない』と機長
マスメディアの馬鹿騒ぎにしらけ切ったのか、あるいは感謝や賞賛よりも達成感が欲しい人なのか。訓練してきたことをやっただけ。自慢も感動もない
とりあえずみんなハッピーフライト見なさいということで。
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マスメディアの馬鹿騒ぎにしらけ切ったのか、あるいは感謝や賞賛よりも達成感が欲しい人なのか。訓練してきたことをやっただけ。自慢も感動もない
とりあえずみんなハッピーフライト見なさいということで。
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第一報はこちら。
マスメディアは例によって本質以外の部分しか伝えていないのでリンクはしませんw
先日見た映画『ハッピー・フライト』でもバードストライクがストーリーの鍵を握りましたが、今回の事故も環境テロが原因なんでしょうか(ぉ
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そういえばそんなこともありましたな。
しかし、点検しても不具合が見つからないとか、再現性がないとか、実は一番厄介な事態なのかも。
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Is this for real? - Flight International
芦奈野ひとし著「カブのイサキ」(一巻)に、『舵は万能ではない。姿勢を作るための物のつもりで扱え』という旨の一節があります。
もっとも、この手のエアロバティック専用機は、推力比が1を切っていたりポストストールマニューバが得意だったりするわけではありますが、パニックに陥らずにちゃんと着陸したパイロットがすごいです。
それともこんなデタラメな着陸マニューバもレパートリーに持っていたりしたのでしょうか。
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またスカンクワークス謹製の変態ヒコーキが一機姿を消すんですなぁ。
製造されたのはわずかに59機で、これまでに7機を失っている。空軍は2006年に初めて10機を退役させ、その後これまでにさらに27機を退役させている。
『その後これまでにさらに』はもう終わっているのか、これからなのか分かりませんね。文脈から言えばこれからなんですけどね。
合衆国空軍のサイトの記事によると、機体表面の電波吸収コーティングが、出撃の度にメンテナンスと点検が必要とかで、ランニングコストがかなりかかっていた様子。まあB-2も似たような状況らしいですけど。未だにB-52が飛んでたり、戦闘爆撃機ばっかり使うわけですね。現代戦には絨毯爆撃の機会がなかったりするせいもあるでしょうし。
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下段の水流をスプーンで曲げる実験は分かりやすいです。
現象として、翼の上面で空気の流速が上がり、圧力が下がっていることに変わりはないのですね。
現代の航空機の後縁フラップはまさしくこのダウンウォッシュを追加して揚力を増やしているわけですな。
そしてヨットなどの帆走船が風上に向かって進めるのも同じ理論によるものなのでしょう。あれは揚力ではなく推進力ですが。
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